6月15日のアサリの育成実験の後に神戸市栽培漁業センターの協力でヒラメの稚魚1万匹以上を子供たちが放流体験をしました。 放流後のヒラメは、水の環境の違いで放流された場所で集まっていましたが時間が経過するにつれて深場へと行きました。 運河の水質は生きものたちが生息する栄養素が多くあるので運河で大きく育ち外海へ行くでしょう。
兵庫運河を美しくする会 会長 山下邦人
戻る